トピックス
意見陳述の要旨
>>ホームへ
   更新:2007/04/02
 トピックス

去る2007年3月28日16:00より、日本国憲法に関する調査特別委員会地方公聴会(大阪)が開催されました。
この公聴会には本会事務局長の今井 一さんも出席し、国民投票法案についての意見を陳述しました。
この時の今井 一さんの陳述の要旨を掲載しますので、是非御覧下さい。

日本国憲法に関する調査特別委員会地方公聴会(大阪)
2007年3月28日(水) 開会16:00

意見陳述者今井 一の

 ・意見陳述の要旨(pdf 24KB)
 ・配付資料【A、B、C、D】(pdf 2.5MB)

団長

中山太郎(自民)

当日(大阪)の質疑者

船田 元(自民)
枝野幸男(民主)
赤松正雄(公明)
笠井亮(共産)
辻元清美(社民)
糸川正晃(国民)

当日(大阪)の意見陳述者

今井 一
 [国民投票/住民投票]情報室事務局長、ジャーナリスト
中野寛成
 新時代政策研究会会長
吉田栄司
 関西大学法学部教授
中北龍太郎
 弁護士

今井 一(いまい はじめ)
ジャーナリスト。 「[国民投票/住民投票]情報室」事務局長。
著書に『「憲法九条」国民投票』(集英社新書)、『「九条」変えるか変えないか―憲法改正・国民投票のルールブック』)(現代人文社)、『住民投票 ─観客民主主義を超えて─』(岩波新書)など。
 会員入口 >>ログイン 
会員募集
会員は本サイトの会員専用ページにアクセスできます。
1000件以上の情報蓄積のある「住民投票の実施・拒否をめぐる動き」(>>サンプル)も会員ページでご覧いただけます。
公開討論会「国民投票法と国民主権を考える」
マガジン9条トップページに飛びます
 情報室の
 開設にあたって
 
 市民グループ「住民投票立法フォーラム」、「真っ当な国民投票のルールを作る会」は、この数年間、住民投票及び国民投票に関する貴重な情報の収集、発信を担うと同時に、直接民主制の意義やあるべき姿について、積極的に主張してきました。しかしながら、財政的な困窮やスタッフ不足などの事情から、「立法フォーラム」は06年8月に解散し、「真っ当な・・」も年内に解散することになりました。
  住民投票の制度不備が未だ...
 トピックス  
■情報室の開設にあたって
■国民投票にどう向き合うべきか
■今、私たちがなすべきこと
■住民投票の10年
■運営委員から一言
南部義典の国民投票つれづれBlog

 
 
(C)2006-2008 Referendum Information Room All Rights Reserved.
Powered by 文系企画